小鳥のひとりごと

自分に足りないモノを考える。

研修内容を振り返り行おうとしているが、どうもうまくいかない状態になっている。
通常調べる事においては、十分にしていたつもりですが、やらなければいけない事、
そして覚えないといけない事、そして書き留めておかない事などがたくさんあり、
どう整理すればいいか分からない状態だ。
私が行っている仕事はABAPで必要とされるプログラムを組み立てる事だが、
正直それが未だに覚えられていない。
一度作った問題を改めて作り直すなどの処置が必要だが、正直日頃のスローペースが災いし、
うまくいかない状態になっている。

この事から今後自分は真剣に取り組む必要性が出て来た。
日頃の取り組みに対し、どんな真剣な対応をすべきなのか改めて考えてみる。
一つはいまやるべき課題について考えてみる。
1に自分の自己紹介文を書き直す事。2に前回作り上げたプログラムを再度作り直す事。
3に年間処理を行う事。4に修正内容を見直す事
。これらは本来どのくらいで出来たのか。
通常一度作り直したモノであれば、直ぐ出来ると思うが、案外どんなテストケースを想定するかで迷っている。
ITを作る以上、どんなミスが起こるのか事前に把握し、そしてその対応を事前に防ぐ能力が必要である。
私の場合、実際に思いつきはするが、それをどのように行動で移せばいいのか瞬時に判断できず、

更に一度思考がとまると中々動かない問題が起こる。
スピードを徹底する。自分に足りないのはそれだと言える。
これを克服しない限りIT業界には生き残れない。故にその点について考える必要がある。


恐怖のインフルエンザ

小学2年生の娘のクラス。
1人…また1人…そして一気に5人が休み、
ついに9人目の休みが出た所で、
学級閉鎖、決定。

 

 

ガクー…

 

いや、仕方が無いんだけどね。
でも冬休みが終わって、中旬の成人式の祝日もあったでしょ。

 

休んでばっかりだよね。
それで、お家で勉強する材料(教材)作って、
子供にさせて下さいねって言うのが、またね…

 

どうして親ばっかり、
勉強熱心にさせられるんだろうなって、
思うのですよ。

 

でもやらないと、他の子と差がついちゃうっていうので、
みんな、ママさん達働いてる人も、
ネットでダウンロードしたり、
書店で探したりして、
教材づくりしてるんです。

 

私も、娘は図形苦手だから、
無料ダウンロードサイトを見つけては、
プリントアウト…

 

そしてまるつけ…

 

 

冬休みって、期間、間違ってるよね。
このインフルエンザの季節にするべきだよね。

大みそか、お正月前後は休んでもいいけど、
2週間も要らないよね。

 

とか言ってたら、
今度は大雪で、学校午後からっていう連絡が。
ちょっと待って、午後からって…

 

理由は、路面凍結で危ないからって。

 

いやいや、前日保護者の方達が、
学校の呼びかけに応えて、
休日潰して寒い中、
雪かきしまくってくれたじゃないですか!

 

そんな、午後12時まで待たなくても、
路面はもう溶けてますから!

 

 

 

そして久しぶりに学校に行ったら、
子供達鼻水だらけ。
娘もバッチリうつって帰ってきて、半泣き。

 

インフルエンザも、
学校的にはおさまっていなくて、
これで学校閉鎖になっちゃったら、
私、泣くわ〜

 

 

 


ワイマックスのキャンペーンとは?

 

ワイマックスは近頃話題の製品として注目を集めていますが、その実態としては外的なネット通信を行うためのサービスを拡張したものであるということが言えます。

 

具体的には、ワイマックスを購入したりすることでインタ―ネットが利用できるようになるとともに、それに付随する形でキャンペーンのサービスを受けられる仕組みをとっているといえます。

 

特に通信システム自体に大きな差異があるわけではないけれど、本体金額や契約料が低いことも特典によって各会社は他の業者との差異を出しているという見方ができます。
つまり、その時その瞬間にいかに良いサービスを実施している業者で契約することができるのかということが重要となります。
サービスの違いはネットで簡単に比べられます。参考になりそうなサイトを1つピックアップしておきます。

 

Wimaxとemobileのどっちがいいの?速度や料金から比較
http://wimax-emobile.net/

 

 

また、ワイマックスはレンタルを行っている場合も多く、レンタルでも届いてすぐに利用可能なサービス形態をとっていることがほとんどです。
宅配などで届けば、後は設定などを済まして利用するだけということからも余計な工事や回線契約が必要ないということが言えるでしょう。

 

それに加えて、ワイマックスでは無料体験の実施など利用者の増加を視野に入れたサービスも積極的に行っています。